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Neoregelia ’The Governor's Plea'
ネオレゲリア ガバナーズ・プレア
2013年にマイケルから直接輸入した株の末裔です。
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撮影日:2025.04.11 株を洗ったので濡れてます。
1-7枚目が出品株。8枚目が同時出品別株とのサイズ比較。9枚目が参考画像で群生株です。同時出品の②より1年若いです。
群生株から切り出した苗です。発根はありません。
群生の外側の株にて葉が偏ってます。株の表裏で色が違うのは外側に向いてた部分が赤くなってます。
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名前の由来
ネオレゲリアの「ハンニバル・レクター」と「クラリス」と「ガバナーズ・プレア」は、同じ交配のグレックスの中から選抜された兄弟品種です。
品種名は映画「羊たちの沈黙」からの出典です。兄弟株なのでそっくりですが実はよく観ると株サイスや葉の表現に違いがあります。気になる人はBCRの登録情報と画像を眺めてください。
ガバナーズ・プレアは、娘が殺人犯に誘拐された『「上院議員」の嘆願』のことです。名前の意味を知ると愛着がわくと思います。
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ガバナーズ・プレアとハンニバル・レクタを並べて育てると当家の長年の観察では、ガバプはレクタに比べると黒味が多く緑と赤とでメリハリがあります、一方でレクタは縞が滲みやすいです。
株の増殖もよく短時間で群生株になるです。単株サイズはガバプはレクタより小さく育ちます。環境が良くてもリーフスパン60㎝まで行くのは難しいです。レクタはデカくなりすぎますw。
ガバプは高光量で締めて作るとコンパクトに仕立てることができ、日本の家屋向きやと思います。
どちらがいいかは個人の好き好きですのでご自由に判断ください。栽培環境差異による個体(表現)差もあります。高光量で風が強いところの方が葉模様にメリハリがあり綺麗に仕上がります。
両品種を見比べたこともない人々は名前だけでレクタを選んでると思いますが、自分はガバプの方が好きですし、推してますw。
クラリスはもってないです。
らくらくメルカリ便(宅配便60~サイズ)
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品種名...ブロメリア・ネオレゲリア
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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オススメ度 4.5点
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