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今から約26年前に起きた"暴対法"制定の引き金を引いたと言われる、襲撃事件を題材に
事件関係者が語った実話を元に製作されたフィクション・ノベル映画「不檄(ふれぶみ)」
調書に記すことが不可能だった”実行犯の視点”を組み込みながら
時代の変化に置き去りにされた
激動の7ヶ月「男たちが生きた証」を
河本政則×長原成樹の異彩を放つ2人がタッグを組み描く。
他の襲撃部隊のメンバーが逮捕された後もなお、この事件は、四半世紀以上にわたって多くの謎を抱えたままだったが、この事件を“実行犯の視点から”描いた映画が完成した。
「不檄(ふれぶみ)−男たちの生きた証−」
メインタイトル「不檄」に込められた意味については後述するが、主演・監督は吉本興業所属の芸人で、現在は映画や舞台、Vシネマで活躍する長原成樹だ。
そして成樹とともに監督を務めるのが「初代 彫政統(ほりまさむね)」の屋号を持つ彫師の河本政則。河本は映画「HiGH&LOW THE WORST」(2019年)や「浅田家!」(2020年)などの出演俳優の身体に、刺青の絵を施す肌絵師として知られるだけでなく、俳優や映像・映画監督としても活動している。
#不檄 #ふれぶみ
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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