パンク・ミュージシャンとしてだけでなく、ソングライター/アーティスト/ディレクター/詩人/レコード・プロデューサー/インディー・レーベル・オーナーなど、数々の肩書きを持ち多方面で活躍するTimだが、アーティストとして個展を開くのはキャリア2度目、日本では初となる。昨年ロサンゼルスのSubliminal Projectsにて開催された自身初の個展"Avenues and Alleyways"では、作品が完売するなど大好評を博した。
そして今回の個展"THE WARS END"では、1995年にリリースされたRANCIDの代表作であり、パンクの金字塔とされるアルバム『...And Out Come the Wolves』の20周年を記念したシリーズ作品などを含む、40点を超える新作を発表予定。Tim自身の手でサインとナンバーが記された、限定エディションのシルク・スクリーン・プリント作品も販売される!